鉄道
物心ついた頃からずっと好き。仮面ライダーよりプラレールで、Nゲージ、電車でGO!!、青春18きっぷ旅、寝台特急まで一通り通ってきた。乗るのも撮るのも模型も好き。一軒家でレイアウトを作り込むのが夢。
About / Profile
父のブログをきっかけに、2008年から活動を始めました。
ずっと趣味にのめり込んできた、私のプロフィールです。
Profile
父のブログに影響され、2008年から活動を始めました。 ニコニコ動画のゲーム実況やボカロにのめり込んでいた2012年頃、プロデューサーを意味するPを後ろにつける活動者多く、それに憧れ、後ろに「P」をつけても違和感の無いキャッチー名前を探してつけました。 正式名称は「チョコとバターのハーモニー」ですが、略して「ちょこばた」です。 毎週のようにブログを投稿していた時期もありましたが、 今はもう少し気ままなペースで続けています。 出身は奈良県で住んだことのある都道府県は香川県、長崎県です。
Hobbies
様々な趣味を広く深く嗜むのが目標です。
物心ついた頃からずっと好き。仮面ライダーよりプラレールで、Nゲージ、電車でGO!!、青春18きっぷ旅、寝台特急まで一通り通ってきた。乗るのも撮るのも模型も好き。一軒家でレイアウトを作り込むのが夢。
入口はGran Turismo 4。ポルシェ、レクサス、BMW、マツダあたりが好き。SUVよりセダン派で、できればマニュアル車に乗りたい。
圧倒的下道派。年2万kmペースで走っていて、金曜夜に出て車中泊、土曜日に帰宅が黄金パターン。国道1・2・3・9・10・11・16号走破。四国一周と九州一周はそれぞれ2回。
中学生の頃、EOS Kissシリーズから始めた。EOS 70Dを経て、今はSony α7 IVとα7C II。風景、乗り物、グルメ、建物など、旅先のスナップが中心。1本だけなら16-35mmを持つことが多い。
国内旅行派。だいたい半年前から計画する。47都道府県すべて宿泊済みで、経県値は全県レベル4以上。海外は9地域。ご当地グルメと、目的地までどのような交通手段でいくかも重視。
行くのはほとんどモーニング。旅行先や出張先で、その土地の朝の店を探すのが好き。コーヒーも紅茶も飲む。洋風カフェに弱い。
小学生の頃、Wordで作って印刷したのが最初。高学年でホームページ公開、中学で自作PC。高校ではMinecraftきっかけで自作サーバーを触り、C言語も始めた。大学では電子工作。今でもホームページ制作が好き。
小学生の頃、週末は毎週のように太刀魚釣り。海釣りがほとんどで、浮き釣り専門。ルアーは苦手。最近はのませで青物にも挑戦中。
お祭りの金魚を飼い始めたのがきっかけ。熱帯魚が淡水で飼えると知ったときはかなり衝撃だった。奈良県郡山の熱帯魚ショップによく通っていた。カラシン、グラミー、エンゼルフィッシュ系が好き。
家の間取りを考えたり、家具を見たりするのが好き。インダストリアルと北欧系が好み。新築のホームツアーもよく見る。照明はFLOS、New Light Pottery、Tom Dixonあたりが好き。
音も好きだけど、どちらかというと機材が好き。オーディオインターフェース、12chミキサー、マイクエフェクター、コンデンサーマイク、ヘッドフォンアンプなど。オープンイヤー型のヘッドフォン、AT、AKGが好み。
デザイン(スライド、ポスター、Web、UI)、サブカル全般、長距離サイクリング(琵琶湖一周2回、淡路島、小豆島、しまなみ海道)、乗り物系の資格取得(大型、大特、牽引、大型バイク、船舶1級、特殊船舶)など。
Timeline
ブログから始まって、ホームページ制作、動画投稿、サーバー運営など
様々なことに挑戦してきました。
Logo
ロゴ作成は苦手な方で、このロゴができるまで、数パターンのロゴを作りましたが、しっくりこず没にしていました。
その後試行錯誤の上完成したのがこのロゴです。最終的にはチョコの原材料であるカカオ豆にバターがかかったようなシンプルなロゴに仕上げました。
小さくなっても潰れないこと。単色でも表現しやすいこと。ミニマルであること。を目標に作成しました。
Characters
オリジナルキャラクターの紹介です。特徴などを解説しています。
初代キャラクターが「ちょこばた」のイメージとはかけ離れていたため、2025年にチョコレート × バターをテーマにしたキャラクターに作り変えました。全体的にチョコの茶色とバターの黄色をテーマとした配色としており、服装についても、優雅なアフタヌーンティーを連想させるシックなものにしています。
当時のTwitter(現X)でインフルエンサーがオリジナルキャラクターを作っていたのに憧れて、最初につくったオリジナルキャラクターです。板チョコを口に挟んでおり、髪飾りにチョコレートがついていることが特徴で、この特徴は二代目キャラクターにも引き継いでいます。
SNS
用途ごとにアカウントを分けています。
Other Lab
知人向けに、鹿鳴技研というブランドを立ち上げています。
技術などの質問や制作の依頼など、なにかタスクを依頼したい場合は、以下からご連絡ください。